市民公開講座

第18回「がんゲノム医療について―精密医療の到来?―」

日時
令和2年2月24日(月・振替休日) 13:00~15:45
場所
グランフロント大阪北館 B2F
ナレッジキャピタル コングレコンベンションセンターホール
参加者
500名
主催
公益財団法人SGH財団
後援
公益財団法人日本対がん協会・特定非営利活動法人日本肺癌学会
協力
SGホールディングスグループ

主催者挨拶

公益財団法人SGH財団理事長 栗和田 榮一
主催者挨拶

基調講演

「がんゲノム医療とは?」
京都大学医学部腫瘍薬物治療学教授
武藤 学 氏

「がんゲノム医療とは?」 武藤 学 先生

講演

「がんゲノム医療の世界的動向」
東京医科歯科大学医学部附属病院 腫瘍センター准教授
池田 貞勝 氏

「がんゲノム医療の世界的動向」 池田 貞勝 先生

講演

「がんゲノム医療における遺伝性腫瘍」
京都大学大学院医学研究科医療倫理学・遺伝医療学教授
小杉 眞司 氏

「がんゲノム医療における遺伝性腫瘍」 小杉 眞司 先生

講演

「膵がん・希少がん患者の希望に繋がるゲノム医療」
特定非営利活動法人パンキャンジャパン理事長
眞島 喜幸 氏

「膵がん・希少がん患者の希望に繋がるゲノム医療」 眞島 喜幸 先生

パネルディスカッション

参加者の皆様からお寄せいただいた質問について講師の先生方にお答えいただきました。

司会:
武藤 学 氏
パネリスト:
池田 貞勝 氏、小杉 眞司 氏、眞島 喜幸 氏
パネルディスカッション
コーディネーター

武藤 学 氏
日本赤十字社 和歌山医療センター院長 平岡 眞寛 氏
 
 
司会:
フリーアナウンサー 植月 百枝 氏

第18回 市民公開講座 「がんゲノム医療について―精密医療の到来?―」 プログラム

第18回 市民公開講座 「がんゲノム医療について―精密医療の到来?―」 採録記事(読売新聞 6月19日(金)朝刊掲載)