市民公開講座

市民公開講座

がんの専門知識や最新情報を分かりやすく紹介する市民公開講座を毎年開催しています。

第19回 市民公開講座

第19回市民公開講座を令和3年2月23日(火・祝日)にオンライン開催いたしました。

第19回「ウィズコロナ時代の新たながん医療とは」

日時
令和3年2月23日(火・祝) 13:00~16:00
総視聴者数
1876名
主催
公益財団法人SGH財団
後援
公益財団法人日本対がん協会・読売新聞大阪本社
協力
SGホールディングスグループ

主催者挨拶

公益財団法人SGH財団理事長 栗和田 榮一
主催者挨拶

講演1

「新型コロナウイルスの疫学動向を評価・デザインする」
京都大学大学院医学研究科社会健康医学系専攻教授
西浦 博 氏

「新型コロナウイルスの疫学動向を評価・デザインする」 西浦 博 先生

講演2

「がんサバイバーからみた新型コロナウイルス」
聖路加国際病院副院長 乳腺外科部長
山内 英子 氏

「がんサバイバーからみた新型コロナウイルス」 山内 英子 先生

講演3

「新型ウイルスとがん放射線治療について」
千葉大学大学院医学研究院画像診断・放射線腫瘍学教授
宇野 隆 氏

「新型ウイルスとがん放射線治療について」 宇野 隆 先生

パネルディスカッション

皆様からお寄せいただいた質問について講師の先生方にお答えいただきました。

モデレーター:
平岡 眞寛 氏、小西 郁生 氏
パネリスト:
西浦 博 氏、山内 英子 氏、宇野 隆 氏
パネルディスカッション
コーディネーター
日本赤十字社 和歌山医療センター院長 平岡 眞寛 氏
国立病院機構 京都医療センター名誉院長 小西 郁生 氏
 
 
司会:
フリーアナウンサー 植月 百枝 氏

第19回 市民公開講座 「ウィズコロナ時代の新たながん医療とは」 プログラム(1.9MB)